サイトマップ

文字のサイズ 小 中 大

  • ホーム
  • オレンジコープとは
  • 食の安全・安心について
  • オレンジコープの福祉サービス
  • 介護付き住宅みのり
  • おひさま
  • ゴールドライフ
  • 社会福祉法人「野のはな」
  • 介護・福祉サービスのご相談はこちら

カレンダー

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

エントリー

カテゴリ

アーカイブ

リンク

プロフィール

ブログを検索する

スポンサードリンク

その他

モバイル

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM

オレンジコープの福祉サービス

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2017.08.22 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

みのり貝塚の紹介

 

■「介護付き住宅みのり・貝塚」の紹介をします

 

「介護付き住宅みのり・貝塚」は貝塚市と熊取町の境に位置し、緑に囲まれた静かな場所に建っています。隣には「障がい者通所施設・ガマダシモン」があり、喫茶店とパン屋の「マシュウおじさん」は入居者の憩いの場となっています。

 

「介護付き住宅みのり・貝塚」の建物の紹介をします。

 



社会福祉法人野のはなが運営する「マシュウおじさん」


 

「介護付き住宅みのり・貝塚」の全景
 

玄関


 

1F食堂

 


散歩道
1


 

散歩道2


 

ウッドデッキ1


 

ウッドデッキ2


 

入居者と


 

入居者と庭を散歩

 

 

■イベント(お花見)

 

5月7日、お花見に行ってきました。今年は1階の食堂で、ボランティアの南京玉すだれを見ながらお花見弁当を食べ、そのあと熊取町の永楽ダムへ行きました。見事に咲いた桜の花に、皆さん「きれいね〜」と見入っていました。


 

桜の下ではいチーズ


 

全員で記念撮影

 


絶景かな絶景かな

 

■絶景かな絶景かな


 


「マスターズマンションひまわり」は医療・介護・生活支援・食事サービスがついた、オレンジコープが運営する高齢者向け分譲マンションです。


 



地上18階、地下1階の都市型高層マンション


 

今回は「マスターズマンションひまわり」の屋上からの眺望をご紹介しましょう^^



屋上のエレベーターホールに出た途端に広がるパノラマビューは圧巻!



歌舞伎の楼門五三桐(さんもんごさんのきり)に出てくる石川五右衛門の台詞ではないですが「絶景かな絶景かな!」と思わず叫んでしまいます^^



マンションの見学の際には、必ず屋上もご案内させていただくのですが、皆さん口を揃えて「素晴らしい!」と絶賛されます。




大阪湾(臨海方面)を望む


 


撮影当日は少しモヤがかかっていましたが、よく晴れた日には明石と淡路島の間に架かる明石大橋や四国の島影も望めます。


 


堺市が世界遺産を目指している百舌鳥古墳群を望む


 

堺市は古から栄えた街で、その中心部は京都と同じ様に碁盤の目状に区画整理されています。街の中には戦災を逃れた名所旧跡や刃物や線香などの伝統産業を営む商家も数多く現存しています。

街中を走る旧街道を歩けば当時の繁栄を感じることができますよ。
古くから続く堺の町で暮らしていく、一度お考えになってみませんか^^


マスターズマンションひまわりでは、レストラン食事付体験見学会を開催しております。ご興味のある方は、フリ−ダイヤル0120−1123−74までお問い合わせください。


ビオトープ

オレンジコープが運営するマスターズ・マンションひまわりの正面玄関横にビオトープが設けられています。

★ビオトープって何? 
ビオトープとは動物や植物が恒久的に生活できるよう人工的に造成または復元した小規模な生息空間のことです。一昔前までは、マスターズマンションひまわりのある堺市にも溜池や自然にできた水たまり等も多くあり、魚や水生昆虫も多く見られましたが、開発が進んだことで、それらもすっかり姿を消してしまいました。



現在、大都市圏では失われた小さな自然を復元する目的でビオトープを作る試みが随所で行われています。ちなみにビオトープはドイツが発祥の地で、語源はドイツ語で生物(BIO)と場所(TOPE)を合わせた、造語です。

ひまわりのビオトープには、様々な水生植物が植わっています。初めのうちは枯れてしまわないか少し心配でしたが、閉ざされた空間でも環境循環が一旦構築されれば大丈夫のようです。 



現在は枯れることもなくスクスク元気に育っています。(環境循環)水生植物→光合成(酸素)→水生動物→栄養(排泄物)→土(栄養)→水生植物

一見すると流れのない水溜まりなのでボウフラが湧くのではと心配されるかもしれませんが、マスターズマンションひまわりのビオトープには数匹のメダカ君が住んでいます。メダカは昔から蚊絶やし(かだやし)といわれており、ボウフラが大好物なんです。蚊になる前に全て食べつくしてくれるんですよ。



ご家庭で水盆を使って小さなビオトープを作る時は、メダカを入れておいたらボウフラや赤虫の繁殖を防ぐことができます。ご参考まで。



マスターズマンションひまわりの近くには仁徳天皇陵がありますので、仁徳さんに住む色んな生物(水生昆虫など)が、ひまわりのビオトープにやってきてくれるのではないかと、今から楽しみにしています。



機会があれば是非一度、ひまわりのビオトープを覗きにきてください。


| 1/1PAGES |


ページTOP
Copyright(C)The Consumer Co-operative Orange, All Rights Reserved.
個人情報の取り扱い